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的なノリで毎日を過ごしています
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2007.01.26 Fri
教えてせんせいさん♪
今、同人サークルのHP作ってるんだけどやっと雛形みたいの出来た。
といっても、スタイルシートもJavaScriptも導入していないというクソスタイルw
ちゃんとした奴はサークル名決まって、活動開始してから作るということで^^;

まぁそれは置いといて、今日は久しぶりに漫画のお話。
ここ二ヶ月ほど漫画を買いまくってます。
しかも結構マイナーなやつをw

いろんな漫画見ててわかったんだけど、
やっぱし自分のヲタク活動の原点は漫画だったみたいです^^

漫画は凄いよ、生産性・価格・創造性・自由度・知的活動・恒常性
等といった面で他のメディアを上回ってる。

これは余談ですが、先日、ウチの研究室で話題に上がったんだけど、
漫画やアニメ・ゲームといった娯楽商品は人間の感性に訴えているから面白く感じるらしい。

「感性ってなんだ?」
って言われるとそれはまだしっかりとした答えはないそうです。

ただ、感性っていうのは言い換えると人間そのものと言う事も出来るもので、
その詳細は未だ解明されてはいないけれど、それは言葉として表すことができないだけで、
人間の根底の部分では、理解出来ているらしいです。
このことを"暗黙知"というらしいです。

だからなんだって言われそうですけど^^;
結局、ゲームをプレイしたり、アニメを観賞するってことは、
提供する側と享受する側の感性のぶつかり合い、
もっと言えば、人間同士のぶつかり合いとも言えるのではないでしょうか。

と言うことは、自分の感性を磨くことは、自分を高めると同時に、
メディアを通して他人をも高めていくことが出来る素敵な精神活動ってことになりますよね?

そういうことで、みんなもっと漫画を見ましょうってことですw
日本を代表する文化の筆頭でもあることだしね^^

ちょっと難しそうな(実は簡単なんだけど^^;)話をしてしまったので、
最後に最近見た漫画の中でオススメを紹介したいと思います。


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2006.09.05 Tue
ヒビキのマホウ
今日は漫画の単行本の紹介です。

ヒビキのマホウ(1) ヒビキのマホウ(1)
依澄 れい、麻枝 准 他 (2005/08/10)
角川書店

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これは、"Kanon"や"AIR"等のシナリオを手がけている"key"の"麻枝准"氏が学生時代に書いた短編小説を元にした作品で、keyの作品の原点ともいえる作品だそうです。
しかも漫画を描くのはkey作品のアンソロジー作家としては有名な"依澄れい"氏。

この二人が組んでいるのなら買わざるを得ないでしょう!
ってことで買ってきました。
と言ってもこの作品のことについて知ったのはつい最近なんですけどね^^;

舞台は近代ヨーロッパといった感じです。
魔法使いが存在し、一般に認知されている世界。
魔法はとても強大な力ですが、使役するには大きな代償を必要とします。

主人公である"ヒビキ"は高名な魔法使いの助手ですが、彼女自身は魔法がまったく使えません。
そんな彼女が、ひょんなことから魔法学院の先生となってしまいます。
魔法が使えないながらも一所懸命努力するヒビキ。
しかし、そんな彼女の前に次々と問題が!

第一巻を見る限りでは、そういったお話でした。
本当はヒビキにはある重要な目的があるのですが、それは実際にこの本を読んでわかって欲しいのでこの場には書きません。

べっ、別に私の語彙では上手く内容を説明できないわけじゃないんだからね!w

まぁ、それはともかくとして、この作品は麻枝氏らしく暖かい、アットホーム的な表現も多く。それに依澄氏のやわらかい絵も手伝って、非常にほんわかとして心が癒される感じの漫画になっています。

私的には非常にお勧めの一冊です。
特に、これからkeyの作品に触れてみようと思ってる方にはちょうどいい感じに仕上がってると思います。
もうすぐKanonの新アニメも始まることですし、これを機会に買ってみてはいかがですか?w

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